特許等一覧
| 発明の名称 | 淡水魚用配合飼料及び淡水魚の筋肉内ドコサヘキサエン酸の製造方法 |
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| 出願番号 | 特願2020-050774 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2021-145636/11/ja |
| 概要 | 【課題】本発明の目的は、高品質の養殖魚を得るための配合飼料を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の魚油、4重量%以上のα-リノレン酸、及び0.05重量%以上のピリミジンヌクレオチドを含む、淡水魚用配合飼料によって解決することができる。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 液状食品用殺菌装置 |
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| 出願番号 | 特願2006-195619 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2008-022717/11/ja |
| 概要 | 【課題】プレート型熱交換器やチューブ型熱交換器を用いた殺菌装置においては、殺菌処理中に変成物が生じ易い点と、変成物(汚れ)を洗浄し難い点である。 【解決手段】上側が開口している流路と、該流路の上流側に液状食品を供給する供給部と、該流路を流れる液状食品に赤外線を照射する赤外線放射体とを備え、該流路は上流側から下流側に向けて低くなるように傾斜している。前記流路の傾斜角αは1~5度が好ましく、前記流路の底面の巾方向断面は直線状になっていることが好ましく、前記流路の底面の断面は凹凸を有していてもよい。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 液滴生成方法および液滴生成装置 |
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| 出願番号 | 特願2018-189391 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2020-054983/11/ja |
| 概要 | 【課題】液滴を所望の位置に形成することができる液滴生成方法および液滴生成装置を提供する。 【解決手段】第1部材の第1端面と、第2部材の第2端面との間に液体を保持させ、第1端面に接する液体の第1接触線で囲まれる第1領域の幾何中心と、第2端面に接する液体の第2接触線で囲まれる第2領域の幾何中心と、を結ぶ線分の中点に液滴が形成されるように、液体を破断させる。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 海底地質探査システム、海底地質探査方法および海底地質探査プログラム |
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| 出願番号 | 特願2017-086440 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-185206/11/ja |
| 概要 | 【課題】単一の受振ケーブルを用いて海底地質にかかる三次元データを効率良く取得する。 【解決手段】実施形態に係る海底地質探査システムは、曳航体10と、この曳航体10に曳航され、複数の水中受振器21が設けられた単一の受振ケーブル20と、受振ケーブル20に対して平面視で平行に並ばないように配置され、互いに異なる波形の音波を出力する非爆破型の複数の振源31,32,33、41,42,43と、水中受振器21が受振した合成波を振源ごとの波形に分離する合成波分離部50と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 洗掘抑制ユニット、洗掘抑制構造及び洗掘抑制工法 |
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| 出願番号 | 特願2022-096900 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2023-183340/11/ja |
| 概要 | 【課題】柱状の基礎部の周囲において生じ得る洗掘を十分に抑制できる洗掘抑制ユニット、洗掘抑制構造及び洗掘抑制工法を提供すること。 【解決手段】洗掘抑制ユニットは、柱状の基礎部の周囲に配置されて基礎部の近傍における地盤の洗掘を抑制する洗掘抑制ユニットであって、網部材で形成された環状の袋体と、袋体の内周部に環状に配置されるとともに袋体に連結された少なくとも1本のロープと、袋体内に充填された中詰め材と、を備える。 【選択図】図2 |

