特許等一覧
| 発明の名称 | 水底生物採集ロボットおよび水底生物採集システム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2020-110605 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-007563/11/ja |
| 概要 | 【課題】水底生物の採捕能力を向上させることができる水底生物採集ロボットおよび水底生物採集システムを提供する。 【解決手段】実施形態の水底生物採集ロボット1は、水中に浮遊した状態で水底の生物を吸引して採捕するロボットであって、本体2と、水底生物を発見するための水中カメラ3と、水底生物を吸入するための吸入管4と、本体2が水平方向に移動するための推力を発生する水平スラスター5と、本体2が垂直方向に移動するための推力を発生する垂直スラスター6と、吸入管4の吸入口Pを水底生物に近づけるように本体2を傾けるための推力を発生するチルトスラスター7と、を備える。 【選択図】図2 |
| 発明の名称 | 水上モビリティシステム、電池推進船および管理装置 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2022-526684 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-7799321/15/ja |
| 概要 | null |
| 発明の名称 | ラジアルギャップ型同期機および電動発電システム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2020-085441 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2021-180579/11/ja |
| 概要 | 【課題】高効率化および高出力密度化を図ることが可能な、ラジアルギャップ型同期機および電動発電システムを提供する。 【解決手段】ラジアルギャップ型同期機1は、複数の磁極11が設けられた円筒形状のステータ10と、ステータ10の径方向内方に配置され、径方向内方から磁極11に対向するインナーアーマチュア21を有するインナーロータ20と、ステータ10の径方向外方に配置され、径方向外方から磁極11に対向するアウターアーマチュア31を有するアウターロータ30とを備えている。 【選択図】図3 |
| 発明の名称 | サバ類の性識別方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2020-053282 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2021-151205/11/ja |
| 概要 | 【課題】サバ類の性を簡易かつ正確に識別し得る新たな技術的手段を提供する。 【解決手段】配列番号2または3で表される塩基配列からなるポリヌクレオチド、そのヌクレオチド断片を含んでなる遺伝子またはそれらの変異体をサバ類の性識別マーカーとして用いる。 【選択図】図7 |
| 発明の名称 | 淡水魚用配合飼料及び淡水魚の筋肉内ドコサヘキサエン酸の製造方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2020-050774 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2021-145636/11/ja |
| 概要 | 【課題】本発明の目的は、高品質の養殖魚を得るための配合飼料を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の魚油、4重量%以上のα-リノレン酸、及び0.05重量%以上のピリミジンヌクレオチドを含む、淡水魚用配合飼料によって解決することができる。 【選択図】なし |

