特許等一覧

発明の名称 鯨類忌避音水中発生方法及びその鯨類忌避音水中発生装置
出願番号 特願2013-044949
文献リンク https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2014-171411/11/ja
概要 【課題】 広範な種類の鯨類に有効な鯨類忌避音水中発生方法及びその鯨類忌避音水中発生装置を提供する。 【解決手段】 鯨類忌避音水中発生方法において、鯨類に忌避効果のある忌避音として鯨類の可聴周波数帯域内で忌避効果のある捕鯨船の走行音と、鯨類の追い込み漁に使用する鯨類忌避効果のあるカンカン棒の音源を調整して合成するようにした。 【選択図】 図4
発明の名称 EMS/AHPNDに対する防御効果を提供するIgY抗体含有餌料
出願番号 特願2023-076583
文献リンク https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2023-103316/11/ja
概要 (修正有) 【課題】毒素Aおよび毒素Bを発現するビブリオ属細菌によるエビ類の感染症を防除するための組成物を提供する。 【解決手段】毒素Aに対する抗体を含む組成物とする。 【選択図】なし