特許等一覧
| 発明の名称 | 判定方法、処理装置およびプログラム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2022-141413 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-036877/11/ja |
| 概要 | 【課題】サンプルに含まれるマイクロプラスチックの有無を特定する。 【解決手段】判定方法は、サンプルSの後方散乱光の偏光特性を示すミューラー行列の位相遅れのパラメータRを算出するステップS1と、位相遅れのパラメータRの値から、サンプルSにおけるマイクロプラスチックの有無を判定するステップS2ないしS4を備える。 【選択図】 図1 |
| 発明の名称 | マイクロプラスチック分離器およびマイクロプラスチック分離方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2022-128949 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-025474/11/ja |
| 概要 | 【課題】客観性に優れた測定結果が得られるマイクロプラスチック分離器およびマイクロプラスチック分離方法を提供する。 【解決手段】マイクロプラスチック分離器10は、比重が1.4を越える筒状の容器本体1と、容器本体1の第1端1bに着脱自在に装着されて第1端1bの開口を開閉可能に閉止する第1栓体2と、容器本体1の第1端1bとは反対の第2端1cの開口を開閉可能に閉止する第2栓体3と、容器本体1内に設けられて試料Sを保持する保持容器4と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 洗掘抑制ユニット、洗掘抑制構造及び洗掘抑制工法 |
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| 出願番号 | 特願2022-096900 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2023-183340/11/ja |
| 概要 | 【課題】柱状の基礎部の周囲において生じ得る洗掘を十分に抑制できる洗掘抑制ユニット、洗掘抑制構造及び洗掘抑制工法を提供すること。 【解決手段】洗掘抑制ユニットは、柱状の基礎部の周囲に配置されて基礎部の近傍における地盤の洗掘を抑制する洗掘抑制ユニットであって、網部材で形成された環状の袋体と、袋体の内周部に環状に配置されるとともに袋体に連結された少なくとも1本のロープと、袋体内に充填された中詰め材と、を備える。 【選択図】図2 |
| 発明の名称 | 魚類の脱血評価方法 |
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| 出願番号 | 特願2022-047713 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2023-141404/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】本発明の目的は、簡便に魚類の脱血を評価できる方法を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の(1)魚類の血管を含む断面の画像を取得する工程、(2)画像中の計測領域の面積(A)及び/又は計測領域中の血液残存領域の面積(B)を特定する工程、及び(3)前記計測領域の面積(A)及び/又は血液残存領域の面積(B)を用いて、魚類の残存血液量を評価する工程、を含む、魚類の脱血評価方法によって解決することができる。 【選択図】図2 |
| 発明の名称 | テクスチャが保持された魚類の製造方法及びその方法で得られた非解体魚類 |
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| 出願番号 | 特願2022-046624 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-151800/11/ja |
| 概要 | 【課題】本発明の目的は、長期保存後も優れたテクスチャを示す魚類の保存方法を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化カルシウム、及びトランスグルタミナーゼからなる群から選択される少なくとも1つのタンパク質重合剤を含む溶液を、魚類の血管から注入する工程、を含む、テクスチャが保持された魚類の製造方法によって解決することができる。 【選択図】なし |

