特許等一覧
| 発明の名称 | ウイルス不活化用組成物 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2023-076514 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-161667/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】本発明の目的は、効果的にウイルスを不活化できる薬剤を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の2-メルカプトエタノール、メルカプトエチルアミン、ジチオスレトール、及びトリス(2-カルボキシエチル)ホスフィンヒドロクロリドからなる群から選択される還元剤により還元された還元リゾチームを有効成分として含む、ウイルス不活化用組成物によって解決することができる。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 魚類の観察装置および観察方法 |
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| 出願番号 | 特願2023-065412 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-151761/11/ja |
| 概要 | 【課題】良質の卵を容易に取得できる魚類の観察装置および観察方法を提供する。 【解決手段】魚類の観察装置10は、外筒体1と、保持部2と、観察部3とを備える。外筒体1は、水が流通できる内部空間に魚類100を収容可能である。保持部2は、内部空間で魚類100を保持する。観察部3は、魚類100の卵巣を魚類100の体外から観察する。観察装置10は、魚類100の卵巣を圧迫して放卵を促す押圧機構4を備えていてもよい。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | ノカルジア症用ワクチン |
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| 出願番号 | 特願2023-002497 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-098785/11/ja |
| 概要 | 【課題】本発明の目的は、ノカルジア症に対する有効なワクチンを提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の増殖能を有さない光子線照射ノカルジア菌を有効成分として含む、ノカルジア症用ワクチンによって解決することができる。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 気液界面物性評価方法および気液界面物性評価装置 |
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| 出願番号 | 特願2022-173731 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-064828/11/ja |
| 概要 | 【課題】液滴を用いて精度の高い気液界面物性値を簡易に算出する。 【解決手段】実施形態に係る気液界面物性評価方法は、液体架橋破断法により所定の位置に液滴を生成する生成工程と、前記位置に生成された前記液滴を測定する測定工程と、測定結果に基づいて前記液滴の気液界面物性を評価する評価工程と、を備える。 【選択図】図2 |
| 発明の名称 | ヒラメ類の性識別方法 |
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| 出願番号 | 特願2022-171001 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-062871/11/ja |
| 概要 | 【課題】ヒラメ類の遺伝的な性を正確に識別し得る方法の提供。 【解決手段】ヒラメ類のamh(抗ミュラー管ホルモン)遺伝子の発現調節領域のヌクレオチド配列の長さおよび/または該amh遺伝子のエクソン2、3、4、6または7における一塩基多型を同定する工程を含んでなる、ヒラメ類の遺伝的な性を識別する方法。 【選択図】図2 |

