特許等一覧
| 発明の名称 | アユ類の性識別マーカー |
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| 出願番号 | 特願2020-203939 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-091235/11/ja |
| 概要 | 【課題】アユ類の遺伝的な性を正確に識別し得る方法の提供。 【解決手段】アユ類のamhr2bY遺伝子または該遺伝子の発現産物を指標としてアユ類の性別を簡易迅速に判別できる。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | アワビ類育成用海底設置型網生け簀 |
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| 出願番号 | 特願2016-070547 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2017-176082/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】砂の多い海底に設置した生け簀が、アワビを養殖している期間中、海底の砂に埋まらない、海底設置型生け簀の提供。 【解決手段】複数個の魚礁ブロック12と、魚礁ブロック12を下方から支持する魚礁ブロック支持体14と、魚礁ブロック12を上方から被覆する上部ネット16とを備え、魚礁ブロック支持体14は、魚礁ブロック12を下方から支持する下部ネット20と、下部ネット20の周囲を引っ張った状態で支持する支持フレームとからなり、上部ネット16及び下部ネット20は網材からなり、上部ネット16と下部ネット20によって魚礁ブロック12を囲む空間が形成され、下部ネット20は海底22から間隔をおいて設けられている。 【選択図】図4 |
| 発明の名称 | アンジオテンシン変換酵素阻害剤、医薬組成物、及び食品 |
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| 出願番号 | 特願2021-038293 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-138416/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】新規のアンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害剤、並びに、該ACE阻害剤を含む医薬組成物及び食品を提供する。 【解決手段】下記一般式(1)で表される化合物、その薬学的に許容される塩、又はその溶媒和物を有効成分として含有する、アンジオテンシン変換酵素阻害剤。 式中、R1は、H、C1~5のアルキル基、又はC1~5のハロアルキル基;R2は、H、C1~5のアルキル基、C1~5のハロアルキル基、又はC1~5のアルコキシ基;Xは、単結合、又は2価の連結基;nは、1~4の整数を表す。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | アンモニア臭を発生する魚類のフィレ肉の除臭及び食味及び食感の改善方法 |
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| 出願番号 | 特願2015-136410 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2017-018009/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】サメやエイのようなアンモニア臭を発生する魚類のフィレ肉のアンモニア臭等の臭い成分を効果的に除去し、しかも該フィレ肉の食味及び食感の維持と向上が図られたフィレ肉の製造方法の提供。 【解決手段】アンモニア臭を発生する魚類のフィレ肉を、Lactobacillus属に属する乳酸菌の培養菌体及びSaccharomyces属又はCandida属の酵母の培養菌体と、糖質及び食塩を含有させた水溶液に浸漬処理する魚類のフィレ肉のアンモニア臭の除去と、食味及び食感を維持、向上させたアンモニア臭発生魚類のフィレ肉の製造方法。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | ウイルス不活化用組成物 |
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| 出願番号 | 特願2023-076514 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2024-161667/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】本発明の目的は、効果的にウイルスを不活化できる薬剤を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の2-メルカプトエタノール、メルカプトエチルアミン、ジチオスレトール、及びトリス(2-カルボキシエチル)ホスフィンヒドロクロリドからなる群から選択される還元剤により還元された還元リゾチームを有効成分として含む、ウイルス不活化用組成物によって解決することができる。 【選択図】なし |

