特許等一覧
| 発明の名称 | 試料ブロック支持部材、試料ブロック支持ユニット、耳石切片作製方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-195390 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2019-070531/11/ja |
| 概要 | 【課題】横断面核入り切片や縦断面核入り切片を容易に効率良く作製できる技術の提供。 【解決手段】耳石を樹脂中に包埋した試料ブロック20の支持に使用される試料ブロック支持部材であって、試料ブロック20に当接される底面12を有する板状本体11と、板状本体11の底面12から突出され試料ブロック20の支持部材当接面23から窪む嵌合凹部24に挿脱可能に嵌め込まれる3以上の嵌合突部13とを有する試料ブロック支持部材10、これを用いた耳石切片作製方法を提供する。 【選択図】図2 |
| 発明の名称 | 耳石観察用一次包埋ブロック、耳石観察用標本ブロック、耳石試料片の製造方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-195215 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2019-066442/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】魚類の耳石の核を含む観察断面を容易に、かつ正確に形成することが可能な耳石観察用一次包埋ブロック、耳石観察用標本ブロック、耳石試料片の製造方法を提供する。 【解決手段】魚類の耳石試料Sを固定する平坦な試料固定面11aを有する基材11を備え、試料固定面11aには、耳石試料Sの核SCの位置決め指標となる中心点を示す2本の直線13a,13bからなる交差線(仮想交差線)13を形成したことを特徴とする。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 生殖細胞追跡用抗体 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-110474 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-203662/11/ja |
| 概要 | 【課題】新規な生殖細胞追跡用抗体の提供。 【解決手段】未分化生殖細胞表面抗原を認識する、生殖細胞追跡用抗体。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | プロペラ負荷状態推定装置、プロペラ負荷状態推定方法、およびプロペラ負荷状態推定プログラム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-095748 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-192838/11/ja |
| 概要 | 【課題】モータのモニタリングデータを用いて、プロペラ負荷状態を追加の計測器を設置することなく精度よく推定する。 【解決手段】実施形態のプロペラ負荷状態推定装置は、モータによってプロペラを駆動する船舶のプロペラ負荷状態を推定する装置であって、前記モータのモニタリングデータの現在値を所定のサンプリング周期で取得する現在値取得部と、前記モニタリングデータの現在値に基づいて前記プロペラ負荷状態を示す観測負荷の現在値を算出する現在値算出部と、予め設定された信号解析対象期間における前記観測負荷のデータ列を解析対象データとして算出値記憶部から読み出す記憶データ読出部と、前記解析対象データに対する信号解析処理を実行する信号解析部と、前記信号解析処理の実行結果に基づいて前記プロペラ負荷状態を推定する状態推定部と、推定された前記プロペラ負荷状態を出力する推定結果出力部と、を備える。 【選択図】 図6 |
| 発明の名称 | 気泡発生検出装置および気泡発生検出方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-095263 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-192816/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】気泡の発生をドライブシステムの制御信号や状態信号から観測可能にし推進効率を向上する気泡発生検出装置と方法を提供する。 【解決手段】一定のトルクでスクリューモータ10を駆動する段階と、気泡が発生していない状態のトルクの一定領域でトルクと回転速度の実測値からトルク定数Kqの平均値を算出する段階と、前記算出したトルク定数Kqの平均値を用いてトルクと回転数の関係式によって参照回転速度を計算する段階と、前記参照回転速度と実回転速度を比較し、その差が所定の値以上になったときに気泡が発生したと判定する段階、とを有する。 【選択図】図2 |
| 発明の名称 | 海底地質探査システム、海底地質探査方法および海底地質探査プログラム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-086440 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-185206/11/ja |
| 概要 | 【課題】単一の受振ケーブルを用いて海底地質にかかる三次元データを効率良く取得する。 【解決手段】実施形態に係る海底地質探査システムは、曳航体10と、この曳航体10に曳航され、複数の水中受振器21が設けられた単一の受振ケーブル20と、受振ケーブル20に対して平面視で平行に並ばないように配置され、互いに異なる波形の音波を出力する非爆破型の複数の振源31,32,33、41,42,43と、水中受振器21が受振した合成波を振源ごとの波形に分離する合成波分離部50と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 船舶 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-237014 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-090173/11/ja |
| 概要 | 【課題】空気送出手段を用いずに船底部にバブルを発生させて摩擦抵抗を低減することができるとともに、船舶の推力を増加させる。 【解決手段】実施形態による船舶1は、主推進装置11が設けられた船体10と、船体10の船底部に空気を供給するための空気供給口13を有する空気供給ダクト部12と、空気供給口13の下方に配置された翼部15と、インペラ17により加圧された水を翼部15に向けて噴射するウォータジェット推進部16と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 電極およびバイオセンサ |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-166137 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-031740/11/ja |
| 概要 | 【課題】微量または低濃度のサンプルでも、測定可能な電極および当該電極を有するバイオセンサを提供する。 【解決手段】本発明の一実施形態に係る電極は、電解質溶液に酸化還元反応を起こさせる酸化電極および還元電極の少なくとも一方として用いられる電極であって、少なくとも突出部または窪み部を表面に有する絶縁性の基板と、電解質溶液と接触するための接触領域を有し、前記基板の前記表面の少なくとも一部を覆うように形成された導電性の電極部と、を備え、前記基板の前記表面を上にした状態において、前記電極部の最上面は、前記突出部または前記窪み部により、前記基板の最上面よりも低い位置にあり、前記接触領域の上方には、上方が開放された空間が存在し、酸化電極および還元電極の一方として用いられる際に、前記接触領域が、他方として用いられる他の電極と、前記空間を介して対向することを特徴とする。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 作業推定装置、作業推定方法、および作業推定プログラム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-135361 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-005789/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】作業に含まれる一連の作業要素を高精度に推定することができる作業推定装置、作業推定方法、および作業推定プログラムを提供する。 【解決手段】作業推定システムの作業推定装置は、作業に含まれる作業要素であって、複数の動作要素を含みうる作業要素のそれぞれに対応付けて、前記作業要素を行った作業者から検出された挙動の時系列データに対して所定の量子化処理を施した参照データを記憶する記憶部320と、作業者が作業を行った際に作業者の携帯端末に取り付けられた検出部120により検出された時系列データに対して前記所定の量子化処理を施す信号処理部と、前記記憶部に記憶された参照データと前記信号処理部により処理が施されたデータとの比較に基づいて、前記時系列データにおいて順次出現する作業要素を推定する推定部と、を備える。 【選択図】図3 |
| 発明の名称 | 地熱利用システム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-126858 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2018-003275/11/ja |
| 概要 | 【課題】地熱流体が流れる配管や熱交換器等の外部設備にスケールが析出することを抑制し、配管等のメンテナンス周期を延ばすことが可能な地熱利用システムを提供する。 【解決手段】実施形態の地熱利用システム1は、地熱流体取出管11の流出口11aから流出した地熱流体を地熱水と地熱蒸気に分離するとともに、地熱蒸気の二酸化炭素分圧を脱気抑制分圧値以上に維持する気水分離槽2と、気水分離槽2から逆流防止弁21を通って流れ込んだ地熱水を曝気して、前記地熱水中の二酸化炭素を脱気する曝気槽3と、を備えることを特徴とする。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | アワビ類育成用海底設置型網生け簀 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-070547 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2017-176082/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】砂の多い海底に設置した生け簀が、アワビを養殖している期間中、海底の砂に埋まらない、海底設置型生け簀の提供。 【解決手段】複数個の魚礁ブロック12と、魚礁ブロック12を下方から支持する魚礁ブロック支持体14と、魚礁ブロック12を上方から被覆する上部ネット16とを備え、魚礁ブロック支持体14は、魚礁ブロック12を下方から支持する下部ネット20と、下部ネット20の周囲を引っ張った状態で支持する支持フレームとからなり、上部ネット16及び下部ネット20は網材からなり、上部ネット16と下部ネット20によって魚礁ブロック12を囲む空間が形成され、下部ネット20は海底22から間隔をおいて設けられている。 【選択図】図4 |
| 発明の名称 | サバ科魚類未分化生殖細胞結合抗体 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2018-507454 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2017-164390/19/ja |
| 概要 | 本発明は、サバ科魚類未分化生殖細胞を特異的に認識する、モノクローナル抗体であって、モノクローナル抗体が、サバ科魚類の精巣または卵巣から分離された未分化生殖細胞に対する抗体に関する。本発明は、サバ科魚類の未分化生殖細胞を分離できる抗体を提供する。 |
| 発明の名称 | 脱窒装置および水生生物飼育システム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2017-557787 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2017-110296/19/ja |
| 概要 | 【課題】好気条件下で効率的に水生生物の飼育水の脱窒処理を行うことが可能な脱窒装置および水生生物飼育システムを提供する。 【解決手段】実施形態の脱窒装置20は、水生生物の飼育に用いられる飼育水の脱窒装置20であって、飼育水槽2に貯留された飼育水がポンプ3により供給される濾過槽21と、濾過槽21内に収容されており、飼育水中の硝酸態窒素を還元する脱窒細菌を定着させる濾材22と、濾過槽21に溜まった飼育水を飼育水槽2に放出して濾材22を暴露させる酸素取込動作を間欠的に行う間欠放水部23と、を備える。 |
| 発明の名称 | アンモニア臭を発生する魚類のフィレ肉の除臭及び食味及び食感の改善方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2015-136410 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2017-018009/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】サメやエイのようなアンモニア臭を発生する魚類のフィレ肉のアンモニア臭等の臭い成分を効果的に除去し、しかも該フィレ肉の食味及び食感の維持と向上が図られたフィレ肉の製造方法の提供。 【解決手段】アンモニア臭を発生する魚類のフィレ肉を、Lactobacillus属に属する乳酸菌の培養菌体及びSaccharomyces属又はCandida属の酵母の培養菌体と、糖質及び食塩を含有させた水溶液に浸漬処理する魚類のフィレ肉のアンモニア臭の除去と、食味及び食感を維持、向上させたアンモニア臭発生魚類のフィレ肉の製造方法。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 殺菌用薬剤組成物 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-056501 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2016-190836/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】新生児や乳児に感染してリステリア症を引き起こすリステリア菌、望ましくは、リステリア菌と一般生菌の両方、に対する殺菌作用を有する殺菌用薬剤組成物の提供。 【解決手段】食品における通常使用範囲内で、フェルラ酸と酢酸等の有機酸との組み合わせから成る、リステリア菌、又はリステリア菌と一般生菌の両方、に対する殺菌作用を有する薬剤組成物。食品の重量を基準として、フェルラ酸の通常使用量が0.5重量%以下であり、有機酸の通常使用量が4重量%以下である、薬剤組成物。更にグリシン酢酸ナトリウムを含有する薬剤組成物。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 配管内スケール監視システム、および配管内スケール監視方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2015-046294 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2016-166781/11/ja |
| 概要 | 【課題】配管の内壁に付着したスケールの形状を推定する。 【解決手段】熱流体が流れる配管の内壁に付着するスケールを監視する配管内スケール監視システム1であって、前記配管の外側の表面温度を測定し、前記配管の周方向の温度分布である実測温度分布を生成する表面温度測定部2と、前記配管の周方向の表面温度分布と、前記スケールの外周方向の付着パターンを示すスケール付着パターンとを対応付けて記憶するデータベース11と、前記データベース11の中から、前記実測温度分布にマッチングする表面温度分布を検索し、前記検索された表面温度分布に対応付けられたスケール付着パターンを前記スケールの形状として推定するスケール形状推定部3と を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | ノロウイルス不活化剤及びその製法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2015-019951 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2016-141659/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】卵白リゾチームを利用して、ノロウイルスを不活化する手段の提供。 【解決手段】以下(a)~(c)のいずれかのペプチドから成るノロウイルス不活化剤。(a)特定の配列の19~63番目のアミノ酸配列において少なくとも23~51番目のアミノ酸配列を含むアミノ酸配列から成るペプチド、(b)(a)のペプチドを構成するアミノ酸配列において、1又は数個のアミノ酸が置換、欠失又は付加されたアミノ酸配列から成り、且つノロウイルス不活化活性を有するペプチド、(c)(a)のペプチドを構成するアミノ酸配列に対して、90%以上の同一性を有するアミノ酸配列から成り、且つノロウイルス不活化活性を有するペプチド。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 水中推進装置および水中探査装置 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2014-205122 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2016-074277/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】振動が少なく、低速運転時にも必要な推進力を確保できるとともに、細かな姿勢制御を行うことが可能な水中推進装置および水中探査装置を提供する。 【解決手段】実施形態による水中推進装置1は、後尾部分が円錐状の本体2と、本体2の外周面に吸入口6を有し、吸入口6の下流側における後尾部分に吐出口を有する流路と、流路中に設けられたインペラとを有する少なくとも一つのポンプと、吐出口の外周を取り巻くように本体2に取り付けられた円筒状のディフューザ8と、吐出口の下流近傍における本体2の外面に環状に取り付けられ、上流端で本体2に枢支された複数の方向制御翼9とを備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 電池推進移動体システム |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2014-194183 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2016-067107/11/ja |
| 概要 | 【課題】発電機を備える移動体から、蓄電池を備えた他の移動体に対して安全かつ効率的に充電する。 【解決手段】電池推進移動体システムは、発電した電力を出力する発電システムと、第1の開閉器を備える電力線を介して前記発電システムから充電電力が供給される第1の電池システムと、前記第1の電池システムを管理する第1の電池推進制御部と、前記発電システムおよび前記第1の電池推進制御部を管理する管理システムとを有する第1の移動体と、第2の開閉器を備える電力線を介して充電電力が供給される第2の電池システムと、前記第2の電池システムを管理する第2の電池推進制御部とを有する第2の移動体と、前記第1の移動体と前記第2の移動体を接続する接続装置とを備える電池推進移動体システムであって、前記管理システムは、前記第1の移動体の前記第1の電池推進制御部と前記第2の移動体の前記第2の電池推進制御部を共通の制御方式に従って制御する。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 濃縮された生着能をもつ未分化生殖細胞を用いた生殖細胞系列への分化誘導方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2016-548529 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2016-042684/19/ja |
| 概要 | 代理親魚養殖方法において、移植した生殖細胞の宿主生殖腺への生着能を 向上させ、移植効率を増大した、実用化に適応した分離生殖細胞の生殖細胞 系列への分化誘導方法を提供することを課題とし、魚類の精巣又は卵巣から 分離された、魚類由来の分離生殖細胞を、孵化前後の宿主魚類の腹腔内への 移植により宿主魚類個体に移植することからなる分離生殖細胞の生殖細胞系 列への分化誘導方法において、予め、宿主生殖腺への生着能を有する未分化 生殖細胞を特異的に認識する抗体を取得し、該抗体を用いて、宿主魚類の腹 腔内への移植に用いる魚類由来の分離生殖細胞から、宿主生殖腺への生着能 を有する精原細胞を分離、濃縮し、該分離生殖細胞を孵化前後の宿主魚類の 腹腔内へ移植することにより、生殖細胞の宿主魚類生殖 |

