特許等一覧
| 発明の名称 | 地盤試料採取装置、ガイド体および地盤試料採取方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2021-057426 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-154400/11/ja |
| 概要 | 【課題】水底または陸域における連続した地盤試料を容易に採取する。 【解決手段】連続した地盤試料を採取するための地盤試料採取装置1は、複数のロッド部2と、ロッド部2を囲繞可能に構成されており、係合部3aを有する複数のガイド体3,3Tと、ガイド体3,3Tに上下から挟み込まれ、係合部3aに係合支持される複数のサンプラー部4と、複数のサンプラー部4を閉鎖する複数のシャッター部5と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | テクスチャが保持された魚類の製造方法及びその方法で得られた非解体魚類 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2022-046624 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-151800/11/ja |
| 概要 | 【課題】本発明の目的は、長期保存後も優れたテクスチャを示す魚類の保存方法を提供することである。 【解決手段】前記課題は、本発明の塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化カルシウム、及びトランスグルタミナーゼからなる群から選択される少なくとも1つのタンパク質重合剤を含む溶液を、魚類の血管から注入する工程、を含む、テクスチャが保持された魚類の製造方法によって解決することができる。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | アンジオテンシン変換酵素阻害剤、医薬組成物、及び食品 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2021-038293 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-138416/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】新規のアンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害剤、並びに、該ACE阻害剤を含む医薬組成物及び食品を提供する。 【解決手段】下記一般式(1)で表される化合物、その薬学的に許容される塩、又はその溶媒和物を有効成分として含有する、アンジオテンシン変換酵素阻害剤。 式中、R1は、H、C1~5のアルキル基、又はC1~5のハロアルキル基;R2は、H、C1~5のアルキル基、C1~5のハロアルキル基、又はC1~5のアルコキシ基;Xは、単結合、又は2価の連結基;nは、1~4の整数を表す。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 波形抽出システム、波形抽出方法および海上地震探査方法 |
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| 出願番号 | 特願2020-217557 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-102685/11/ja |
| 概要 | 【課題】振源の波形を容易に精度良く抽出する。 【解決手段】振源2から発振された音波の波形を抽出するための波形抽出システム1であって、受振ケーブル5に互いに間隔をあけて設けられ、振源2から発振された音波を受振する複数の受振器3と、複数の受振器3により受振された音波に係る複数の波形を、直達波の受振時刻が所定の時刻になるようにタイムシフトし、タイムシフトされた複数の波形を重合する波形抽出部112と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | 作業管理システム、作業管理方法、およびプログラム |
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| 出願番号 | 特願2020-210685 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-097225/11/ja |
| 概要 | 【課題】装置構成を簡略化しつつ、管理対象領域内における作業の安全性を向上させることができる作業管理システム、作業管理方法、およびプログラムを提供する。 【解決手段】管理対象領域において用いられる移動体Mに設けられ、送信信号を送信する送信器2と、管理対象領域に滞在する人員に携帯され送信信号を受信すると共に、送信信号の電波強度を含む通信データを送信する端末装置4と、通信データを取得し、電波強度に基づいて端末装置と送信器との距離を算出する管理装置10と、を備え、管理装置は、距離に基づいて、人員のうち移動体を操作する操作者とそれ以外の作業者とを判別し、操作者が移動体を操作中に作業者と移動体とが所定範囲内に移動した接近回数に基づいて、人員の管理対象領域におけるリスクを算出する、作業管理システム1である。 【選択図】図2 |

