特許等一覧
| 発明の名称 | タンパク質、遺伝子、ベクター、魚類、不飽和脂肪酸の製造方法、及び魚類の製造方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2022-030989 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2023-127288/11/ja |
| 概要 | 【課題】Δ4/Δ5/Δ6不飽和化酵素活性全てを有する魚類を効率よく作出する技術を提供する。 【解決手段】(a)~(c)のいずれか一つのアミノ酸配列を含む配列からなり、且つ、Δ4、Δ5及びΔ6脂肪酸不飽和活性を有する、タンパク質。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | チタン材、該チタン材を加工してなるチタン製品及び該チタン材の製造方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2021-541793 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-7385941/15/ja |
| 概要 | null |
| 発明の名称 | 抗酸菌症用DNAワクチン及びそれを用いた抗酸菌症の予防方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2021-146664 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2023-039517/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】ニシキゴイ抗酸菌症、特にマイコリシバクテリウム属細菌による抗酸菌症を予防又は治療する医薬又は方法を提供する。 【解決手段】マイコリシバクテリウム属細菌に対する免疫原性ポリペプチドをコードする核酸配列を含むDNA、又は該DNAを含む発現ベクターを有効成分として含むマイコリシバクテリウム属細菌による抗酸菌症に対するDNAワクチンであって、前記免疫原性ポリペプチドが、4種類の、特定のアミノ酸配列を含むポリペプチドからなる群から選択されるポリペプチド、若しくはそれらの抗原性断片、又はそれらの2つ以上の組み合わせ等である、DNAワクチンによって解決することができる。 【選択図】なし |
| 発明の名称 | 地盤試料採取装置、ガイド体および地盤試料採取方法 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2021-057426 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-154400/11/ja |
| 概要 | 【課題】水底または陸域における連続した地盤試料を容易に採取する。 【解決手段】連続した地盤試料を採取するための地盤試料採取装置1は、複数のロッド部2と、ロッド部2を囲繞可能に構成されており、係合部3aを有する複数のガイド体3,3Tと、ガイド体3,3Tに上下から挟み込まれ、係合部3aに係合支持される複数のサンプラー部4と、複数のサンプラー部4を閉鎖する複数のシャッター部5と、を備える。 【選択図】図1 |
| 発明の名称 | アンジオテンシン変換酵素阻害剤、医薬組成物、及び食品 |
|---|---|
| 出願番号 | 特願2021-038293 |
| 文献リンク | https://www.j-platpat.inpit.go.jp/c1801/PU/JP-2022-138416/11/ja |
| 概要 | (修正有) 【課題】新規のアンジオテンシン変換酵素(ACE)阻害剤、並びに、該ACE阻害剤を含む医薬組成物及び食品を提供する。 【解決手段】下記一般式(1)で表される化合物、その薬学的に許容される塩、又はその溶媒和物を有効成分として含有する、アンジオテンシン変換酵素阻害剤。 式中、R1は、H、C1~5のアルキル基、又はC1~5のハロアルキル基;R2は、H、C1~5のアルキル基、C1~5のハロアルキル基、又はC1~5のアルコキシ基;Xは、単結合、又は2価の連結基;nは、1~4の整数を表す。 【選択図】なし |

